| 昭和52年12月 | 横崎安弘個人にて、養殖真珠用機器(母貝用重量選別機)の製造販売を始める。 | |||
| 昭和57年 8月 | 有限会社横崎製作所を販売会社を、資本金800万円にて設立。主に愛媛県・長崎県・三重県・佐賀県・熊本県・各県漁連及び、各真珠組合を通じ販売。 | |||
| 昭和61年 4月 | 有限会社横崎製作所を販売会社とし、開発・製造部門を別会社、マリノ技研株式会社を同代表にて、資本金500万にて設立。 | |||
| 昭和61年 8月 | 有限会社横崎製作所に於いて、真珠母貝用の重量選別機を一部改良し、食品用の重量選別機としてテスト販売を開始し、多大な反響を得る。 | |||
| 昭和62年 5月 | 宇和島営業所開設 | |||
| 昭和63年 3月 | マリノ技研の資本金を1,000万に増資し、食品用重量選別機の販売を開始。有限会社横崎製作所は、養殖真珠用機器の販売を従来通り行なう。 | |||
| 平成 元年 4月 | 有限会社横崎製作所の資本金を1,000万に増資 | |||
| 平成 元年 6月 | 有限会社横崎製作所を株式会社横崎製作所に組織変更し、食用品及び、水産用機器の販売をマリノ技研株式会社より引き継ぐ。 | |||
| 平成 2年 4月 | 重量選別機を東北地区にサンマ用として販売開始。 | |||
| 平成 3年 2月 | サクランボの自動選別機を開発。 | |||
| 平成 3年 5月 | ホタテ用(貝柱)として、北海道地区へ販売開始。 | |||
| 平成 3年 8月 | ブラシレス電動うろこ取り機を開発。大手スーパーを始め、各方面に販売を始める。 | |||
| 平成 3年12月 | 日経新聞主催、1991年全国ユニーク商品4社の内に、うろこ取り機が選ばれる。 | |||
| 平成 4年 2月 | ホタテ用に、自動供給機を開発。 | |||
| 平成 4年 3月 | ばれいしょ用の自動選別機を開発。 | |||
| 平成 5年 2月 | 栗(甘露煮)の自動選別機を開発。 | |||
| 平成 5年 3月 | ミニトマト用、自動選別機を発売。 | |||
| 平成 5年 8月 | ミニトマト用、パック全自動詰め機の開発に成功。 | |||
| 平成 5年 9月 | 電子式音声式重量判別機の開発に成功。OEMにて、大和製衝株式会社へ量産を依頼する。 商品名:ピーチクパーチク |
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| 平成 6年 2月 | 卓上型音声式重量判別機の、防水タイプを水産用及び、食品用に向け発売。 | |||
| 平成 6年 2月 | 北海道 江別市に、札幌営業所を開設。 | |||
| 平成 7年 4月 | 本社工場を、重信工業団地に落成、工場内移転。 | |||
| 平成 7年 6月 | 株式会社横崎製作所の資本金を2,000万に増資。 | |||
| 平成 8年 3月 | 宇和島営業所を新設。 | |||
| 平成 8年 5月 | 活うなぎ用の重量選別機を開発。 | |||
| 平成 9年 3月 | 大型魚用の重量選別機を開発。 | |||
| 平成10年 6月 | 生しいたけ用の重量選別機を開発。 | |||
| 平成11年 2月 | 本社、営業及び事務所を重信工業団地に移転。 | |||
| 平成12年 8月 | コンピューター式選別機の製造・販売を開始。 | |||
| 平成13年 2月 | ばれいしょ用の自動供給装置を開発。 | |||
| 平成14年 4月 | 北海道、幕別町に、十勝営業所を開設。 | |||
| 平成14年10月 | ホタテ貝、及び養殖牡蠣の冷凍用の自動供給装置の製造・販売を開始。 | |||
| 平成15年 6月 | 札幌営業所を、江別市工業団地に新設。 | |||